使い方: ① 職業とレベルを選ぶ → ② 装備・マグ・マテリアルを設定 → 上の表にステータス、「効果一望パネル」に装備効果の内訳と優先関係が表示されます。各列の意味は見出しにマウスを乗せると確認できます。
| ステータス | 素ステの内訳 | 上限との比較 | 装備・実効 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | ベース | マテ | マグ | ユニット | 効果 | 素ステ | 限界値 | 差 | 装備 | 実効値 |
プリセット
テキスト貼り付けで読み込み
装備
育成 (マグ・マテリアル)
マグ LV 5/200
マテリアル 合計 0/-
効果一望パネル
装備を選択すると、発生中の効果と優先関係がここに表示されます。
装備カード
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仕様と計算の前提
列の意味
- 「素ステ」= ベース+マテ+マグ+ユニット+効果(MST/LCK例外等)のキャップ前合計。限界値を超えた分は赤字で表示され、ステータスには反映されません。緑✓は限界値ちょうどです。
- 「差」= 素ステ − 限界値。マテリアルやマグの配分を調整する目安になります。
- 「実効値」= 限界値でキャップした素ステ + 装備(武器ATP・防具DFP/EVP・セット効果)。装備分に上限はない(wiki Stats: Total stats have no limit)。
- 限界値の数え方(Ephinea運営Mattの回答に基づく): マグ・ユニット・マテリアルはベース側(キャップ内)、武器・防具・シールド由来はTotal側(キャップ外)。ただしMSTとLCKは例外で、装備由来を含む全てがキャップ内・限界値を絶対に超えられない(この例外分が「効果」列に表示される)。Ephineaに限界値自体を引き上げるアイテムは存在しない。
計算のルール
- ATAは小数1桁まで表示(ゲーム内部は×10整数)。マグDEXは1につきATA+0.5。
- フレーム/バリア/武器の可変ステータスはスライダーで個体値を指定します(初期値=最小。キャラクターページから読み込んだ武器ATPが復元不能で最小になるため、手で選んだときも同じ底値から始めます)。hit%だけは数値入力で、武器を切り替えても値を保持します(同じhitで武器を見比べるため。0に戻すには「装備」のResetを押す)。
- 武器の hit% はATAへの固定加算です(hit 50% = ATA+50。割合ではありません)。残る4属性(ネイティブ / A.ビースト / マシン / ダーク)は該当する属性の敵に対する最低武器ATPを上げるだけで、ステータス表示には影響しないため扱っていません(出典: wiki Weapons)。
- 攻撃速度など重複しない効果は最大値のみ適用。負けた効果は打ち消し表示。
- 効果の重なり方: テクニック威力は加算 / TP消費軽減は乗算 / 攻撃速度・V50xは最大のものだけ適用 / メギド貫通は重複させても効果なし / テクニック範囲アップは重複時の挙動が確認できていないため、1つ分のみ表示しています。
装備データ: wiki.pioneer2.net (Ephinea) / キャラクター成長データ: バニラPSOBB準拠 / データ生成: 2026-08-28